2017年12月28日

鳥山明の話

ツイッターアカウント@GAKUJIRAより。
鳥山明さんと言えば「ドラゴンボールとドラクエ」だろうが、僕らの世代では「Dr.スランプ」の衝撃が馬鹿でかい。
何しろ絵が圧倒的に「イラストレーターレベルで」うまい。
漫画では無い。
一枚絵で食っていける人が「ジャンプで漫画を週刊連載」なんだもの。
あれは頭を抱えた。

と、同時に「Dr.スランプがアニメ化」が決定した時にはアニメ界が「ちょっと待て 全てのアニメーターがアレに付き合えると思ってんのか!」だった。
キャラ多い
色数多い
何よりも……
「全部がセンスいい」

ここだ
ここが頭を抱えた。

昔はね
漫画の絵とアニメの絵は
「変わってて当たり前」だった。

漫画の密度はアニメでは出ない。
100人のアニメーターが描くことが出来るように線を整理しアレンジするのが当たり前。
だが「アニメ化で変わってしまう鳥山明の絵」なんて、誰も望んでいない。
だから、本気でやるのか?だった。
posted by fseeker at 18:38 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月27日

パリングとジャブを同時に、後ろ足をしっかり蹴ってストレートを打つ

独りでは中々というか全く気付かなかった癖を指摘されたので一回で覚えるためにここでメモを残しておく。
1:相手のジャブをパリーorストッピングしつつこちらのジャブをほぼ同時に突き刺す。
2:ストレートを打つ際、腰は回っていても、膝・足が床を蹴っていない(踏ん張れていない)。蹴るように踏ん張ると強いストレートになる。
posted by fseeker at 00:52 | Comment(0) | キックボクシング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月20日

2017年12月19日のつぶやき


posted by fseeker at 09:01 | Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月19日

アルバートクラウスのワークショップ

コンビネーションと写真撮影
・ワンツーフック、ロー。(インロー、コンビネーションしてアウトローもあった)

・敵の右ストレートを左にヘッドスリップ、左フック・右ストレート・左フック、右ミドル(か右ロー。どっちか忘れた。)
・左ジャブを右へスリップ、右ストレート・左フック・右ストレート、左ミドル(か左ロー。どっちか忘れた。)

・腕で敵の左ミドルをガード、右ストレート・左フック・右ストレート、左ミドル
・腕で敵の右ミドルをガード、左フック・右ストレート・左フック、右ミドル

一連の流れ重視、テクニックの練習。
他にもあったけど忘れた。終始腕は上げろ(hands up)と英語でクラウスは言ってた。
posted by fseeker at 22:06 | Comment(0) | キックボクシング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月12日

2017年12月11日のつぶやき


posted by fseeker at 09:01 | Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする