2018年02月07日

2018年02月06日のつぶやき


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2018年01月25日

備忘録

忘れないようにメモするのは今後このページで。
パンチ・キック:モーションはギリギリまで一定を意識する。相手に、ギリギリまでパンチなのかキックなのか判断つかないようにさせるのが理想。
ローキック:視線は打つべき場所をしっかり見たまま、スネで蹴る。
posted by fseeker at 20:17 | Comment(0) | キックボクシング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月24日

漫画

これまで読んだ漫画の感想
BEASTARS
7巻まで読破。最初は登場キャラで敬遠してたけど、読んでみると人間を動物にデフォルメしてある位で楽しく読める。漫画喫茶に入ったら絶対に読んでおきたいレベル。

とんがり帽子のアトリエ(白浜鴎)
魔法使いの嫁(Wikipedia)(ヤマザキコレ)に初期ストーリーや世界観が似ているなというのが第一印象。読み進めていくと今度は背景描写が劣化ベルセルク(Wikipedia)だなと。ただ展開は間延びせず読み進めていけるのでスムーズに読める。
ハクメイとミコチ(楽天)クラスに背景など細かく描写していればワンランク上の世界に到達できただろうに。

不滅のあなたへ(大今良時)
5巻まで読破。一人称語りで読者への状況説明とストーリーを伝える導入。この手法は手塚治虫の作品で見たことが有る。主人公が記憶を保持しながら転生を繰り返しつつ周囲の人間を軸に物語が展開されるこれは手塚作品の火の鳥にそっくりだなと。
キャラ描写と背景描写が一致しないストーリーも時折ある。よつばとやベルセルクに似た場面もある。リクドウに似た人物の書き方も時折あるがAQUA・ARIAのような瞳の描き方もあるため作者の生い立ち等が知りたいなと。

ランウェイで笑って
3巻まで読破。第一印象はTV番組のアメリカズ・ネクスト・トップモデル(Wikipedia)の丸パクリだなと。読み進めていくとモデルだけでなく様々な職種の視点も織り込まれて描写されている所が良かった。主人公を2人に据える手法がどこまで成功するか、中だるみせずテンポ良い進み方をして欲しいところ。

映像研には手を出すな!(大童澄瞳)
1巻だけ読破。石黒正数の「それでも町は廻っている」に酷似している。キャラの絵・性格・台詞回しまでそっくり。ただ背景や会話の多さ(読者への説明口調)を詰め込みまくっている所は似ていない。

駅弁ひとり旅(監修櫻井寛、作画はやせ淳)
全15巻。感嘆詞がぱちんこ漫画家の谷村ひとしそっくりの使い方。でも駅弁の描写や味の解説などはしっかりしているので読んでいておもしろい。ネットカフェなどで機会があるなら読んで損は無い。

ダンジョン飯
5巻まで読破。

蛍火の灯る頃に
3巻まで読破。この世が地獄になってしまいサバイバルしていくストーリー。
posted by fseeker at 02:17 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月21日

やる気が出るのはやり始めてから

「やる気が出るのはやり始めてから」 「やる気の出し方」をシンプルに説く漫画に納得する声
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1801/18/news043.html
posted by fseeker at 03:49 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月12日

2018年01月11日のつぶやき


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